音楽と酒と、よしえvol.1

音楽と酒と、よしえvol.1

おはこんばんちーん。

 

わたくしあやまんJAPANユース

丑三つ時に現れる六本木の座敷童子よしえでございます。

 

 

お化けやん!

 

って突っ込みは置いといて、あやまんJAPANユースのよしえと言えば自称お酒と音楽!

 

丑三つ時と言っちゃう程に深い時間にお酒を飲みがち。お酒飲むのは好きみたい。

 

 

ユースのみんなはとっても個性的で、消えるほどキャラ負けしてるよしえですが、

お酒の場数音楽に触れてること多い方だと思うので

そんなカルチャー的なことを書いていこうかと思います。

 

 

昨年、某有名な占い師さんに見てもらう機会があって

 

「あなたは書くこととか向いてるかもね、変わってるから」

 

とグサリ言われたので、ワンチャンもひとつの機会になればと。笑

 

 

ちなみにここ最近はDJ活動も(まだまだ永遠見習い中)。

 

 

DJといったらクラブやフェスのイメージが強いかと思われますが、

あらゆるBARやライブハウスでのDJイベントも多く、

毎晩いろんなとこでやってるものです。

 

この辺りの話もしていきたいな。

 

 

と、まずは最初の記事なのでそれこそ一種のカルチャーの

あやまんJAPANに触れたいと思います。

 

 

あやまんJAPANとの出逢いは六本木でした。

7年くらい前かな?

 

当時は六本木も全然好きじゃなかったし、下ネタも割と苦手だったんだけど、

あやまん監督率いるスパルタ教育で一人でぽいぽいが出来るようになった頃から

(だいぶ話はしょっておりますw)

六本木の街が面白いと感じるようになりました。

 

ギラギラ汚いイメージもあるし未だにそう感じることもあるけど、

良い人も良い店もあるもので、

たま~に見つけるサブカル臭にちょっぴりテンションがあがったり。

 

わたしの周りでは

六本木行かない!苦手!嫌い!恐そう!高そう!」

とかよく聞くけど、そんなことばかりじゃないんだぞ。

 

 

六本木でこんなことする度胸も付いたもんで…

 

やっぱり夜の街六本木は凄い。

 

 

飲みすぎて千鳥足で歩く朝の六本木。

 

何年前だろう…

過去の黒歴史はセピアに。

 

 

話が少し逸れたのであやまんJAPANの話に戻します。

 

そもそもあやまんJAPANのネタって下ネタ要素が多くて、わたしの場合

「ネタを覚える=下ネタに耐性」

が自然とついていたのですよ。

 

「エロ」ってカルチャーじゃないですか。

あやまんJAPANも一種のカルチャーとして面白いのかもって、

そんなときにちょうどユースメンバーになりました。

 

 

ありがたいことにユースも営業だったり、いろんなイベントで

レギュラーメンバーとステージに立たせてもらってます。

 

 

奇抜なイメージのあやまんJAPANですが、意外といろんなイベントや共演者との相性も良くて、

それってエロがエンタメとしてしっかり成り立ってるからなのですよ。

だからわたしはあやまんJAPANって面白いよって自信を持って言えます。

 

まあ、ネタを作ったのはわたしじゃないけど(キリッ




あやまんJAPANに入ってどうしたの?大丈夫?とか言われたこともあったけど…

ユースになって5年目、続けてこれたのも楽しいから。

 

思い返すと人生で2番目に長く続いていることになってしまった。

 

 

 

まあ、あやまんJAPANについて語るのはこれくらいにして…

 

ひとまずワンチャン!

宜しくお願いしマッスルスティックー!!!







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カンレン

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